こんにちは、いぎなり東北産の安杜羽加です💛

最近ミステリー小説にはまっているのですが、最近買った「一次元の挿し木」という本を今日読み終えました📕
すごく良かったです、、、
夢中になって読み終えました、、、
まだまだ積読があるので、合間を縫って読んでいきたいと思います!
読み終えたらまた報告しますね👍🏻
また、最近は野音に向けてのリハーサルを行っています💃
リハーサル中もにやにやしちゃうほど野音が楽しみです、、、(> <)
武道館に向けての大きな一歩、大切なライブ。
素敵な1日になるように全力で準備していきたいと思います🔥
皆産にお会いできるの楽しみにしています!!!
いぎなり東北産からのお知らせ- ̗̀ 📢💭
🍄『いぎなり野音LIVE ’25』
【日時】
2025年4月26日(土)
open 16:30 / start 17:30
【会場】
東京・日比谷野外大音楽堂
🍄 日本武道館公演『TOHOKU9』
【日程】
2025年7月9日(水)
open 17:45 / start 18:45
【会場】
東京・日本武道館
【チケット】
全席指定席 ¥9,500(税込)
学生指定席 ¥7,500(税込)
着席指定席 ¥9,500(税込)
ミニ特典付指定席 ¥12,000(税込)
〈いぎなり東北産 ホームページ〉
www.madeintohoku.com
〈いぎなり東北産 YouTube〉
m.youtube.com/channel/UCuCBILJrBdU9bFEykEW0STA
〈いぎなり東北産 Instagram〉
https://www.instagram.com/the_made_in_tohoku

野音楽しみでしょうがない!!
野音で1番のギャル楽しみにしてるで!
おつかれさまです😌
野音楽しみだ〜!
ハードな毎日だと思うけど体調第一で!
野音を楽しみに残りの仕事頑張ります🙏
羽加ちゃんこんばんは!
ブログ更新ありがとうございます!💛
最近は読書できてないですが作中の世界観にハマって夢中になれる時間いいですよね…!我は恋愛小説が好きで、”好き”の気持ちの表現とか言い回しとか、その状況描写などなどがグッとくる作品に出会えるとほくほくします( ◜ᴗ◝ )
野音めちゃくちゃ楽しみ!リハ中にやにやするのはもう間違いない内容じゃあないですか……🥴
余談なんですが、職場の後輩ちゃんたちがよく家に遊びにきてくれて、その時に東北産のライブ映像とか軍団とか流してたらしっかりハマってくれて。その子達の人生初アイドルライブが来週の野音です!その子たち連れていけるの込み込みで楽しみにしてます🥳
初めてのライブが終わる前にしっかりその子たちの武道館のお席もご用意しました🥳🥳🥳笑
いつもどおりの東北産のたのしいライブでその子たちにとっても素敵な1日になったらいいな〜って思ってます!
美味しいご飯いっぱい食べてふかふかお布団でぐっすり寝てくださいね〜〜〜🫶
本読むのすごくいい👍✨おれも『一次元の挿し木』読んでみる
本人がにやにやするって 絶対にこっちも楽しいやつ 早く初めての野音で東北産のみんなと一緒の時間を過ごしたい🩷🤍💜💛💚🧡🩵❤️💙
わかりんブログ更新ありがとう!
ミステリ小説面白いですよね!
どんどん読んでください。
野音楽しみすぎます!
ほなまた。
野音楽しみで生きています!!
青空の下の東北産が見られる野音も
夢を叶える瞬間を見られる武道館も
どちらもとーーーっても楽しみだよー!
わかちゃんにとっても、
どちらも最高な1日になりますように。
たくさん食べて、たくさん寝てね。
ブログ更新ありがとう
ミステリー小説だと
黎明期「存在自体がミステリー」と言われ、の富士見ミステリー文庫があったなぁ
90年代の事だけど、KADOKAWAの角川書店 富士見事業部(通称:富士見書房)は衝撃だったなの世代だったりするんで
だいぶ活字慣れしてきてますね
夢中になって読める事って追ってる活字と頭の中の情景描写が至極一致してる証。まるで映画でも観るように 。沢山の本に出会ってください
必ずや貴女の先々人生が豊かなものへと変わっていきます 思考の引出しがあらゆる場面、どんな状況でもきっとあなたを助けてくれるはず。気付かないうちに。
充実した日々をお過ごし頂いているようでなによりです わかりん定義のギャルマインド。揺るがない限り自身と、取り巻く全ての人皆を幸せに出来る能力なんだよね、、全力疾走して行きましょ 果てない終着に向かって。 ずっと寄り添っていくよ💛🏄♂️
いよいよ来週。楽しみすぎます!
わかりんと好きな小説について
語り合いたいな~
ミステリー小説ね・・・結構読み応えあるって友人に聞いたので、本屋行って何冊か見繕ってもらって家に帰って読んだら何て言うかドキドキしない・・・あれ?タイトルを見ても「殺戮の軍神」とか「熱い漢たちの戦場」とか何て言うかピンとこないタイトルばかり・・・なぜだろう?と思って小説の種類を改めて確認したら「ミステリー小説」ではなくて「ミリタリー小説」を買ってしまっていましたとさ・・・いや武器の種類とか戦場の男たちには興味ないのよ・・・アイドルのライブを戦場で例えるオタクは何人か居たけども。って思いました。今度こそ本屋の店員さんに「ミステリー小説」と滑舌良く伝えたいと思います。武道館へ向けてあと2ヶ月半、とにかくそこへ向けて頑張って下さい!
それでは以上!